刑事事件弁護士と喧嘩した
友達で弁護士になった人間がいるのですが、結構苦労して弁護士資格を取得していたので、私としても本当に嬉しい限りなのですが、そんな友達と先日大喧嘩をしてしまいました。
改めて考えると大した内容ではなかったのですが、殴り合いにまで発展してしまい、未だに連絡をとっていない状態です。
別れ際に暴行罪なので刑事事件として訴えると言っていたのが少し怖いですが、長い付き合いなのでそこまではしてこないと思います。
ただ、弁護士なので刑事裁判で訴えることも容易に出来てしまうので、実際に警察が家に乗りこんで来たら恐ろしいですね。
喧嘩してから時間が経っていますし証拠となる様なものは一切ないので、互いの水掛け論になると考えているのですが、この考えは甘いのだろうか。
弁護士である友達も手を出してきていたので問題ないと思いますが、先に手を出したのが私なnので、正当防衛として上手く自分を弁護してきそうです。
今から色々と考えても仕方ありませんので、どっしりと構えていたいと思います。
2011年09月17日 |
カテゴリ:弁護士
相続弁護士とボーナス
真面目に相続について話そうと考えていたのですが、いざ書こうと思ったら弁護士のように知識がなく、無知な自分に驚いています。
改めて自分が馬鹿だという事に気が付けて良かったです。
その事に気付くことの出来た私は意外と頭が良いのかもしれません。
そんな事を言っている私は、やはり馬鹿なのでしょうね。
さて、このやり取りであれば永遠に続けられそうなのでこの程度にしておきましょう。
相続に関することですが、一度だけ私も体験したことがあり、200万円ぐらいを手に入れたことがありますが、
そんなに面倒で争うようなことはありませんでした。
少額だったということもあるかも知れませんが、遺産相続で200万円のボーナスが入るのは大きかったです。
2011年07月06日 |
カテゴリ:弁護士
離婚問題で勝訴する方法
今の旦那と離婚したいと思ってから早2年が経とうとしていますが、知り合いの弁護士に相談しに言ったところ、性格が合わないという理由で勝訴するのは困難なようです。
調停離婚が認められたとしても、性格の不一致という曖昧な理由だけでは難しいそうです。
また、価値観が違うという理由や、生活感が異なると言う要因でも同じことが言えるようで、もともと価値観や生活感が違う2人が結婚するわけですから、裁判を起こしても意味がないようです。
確かに言われる通りなのですが、どのように離婚して良いのか分かりません。
弁護士さんに方法を色々と聞きましたが、やはり一番良い解決方法は、とことん2人で話して解決していくことが望ましいようです。
話を聞いてくれないような状態の場合は、仲介に入ってくれたりもするようですが、私が離婚話を切り出せないだけの事なので、少し勇気を振り絞ってみようと思います。
2011年04月30日 |
カテゴリ:弁護士